ベビーの右足の病名は骨繊維性異型性というもので、とってもまたしつこくできるもののようで、長くこの先もお付き合いしていかなくてはなりません。
ずーっとMRI検査に失敗していて、眠り薬を坐薬で入れていましたが、2度も寝ては機械に入るたび音で大泣き!! 。・゜゜・(>_<)・゜゜・。ゥェーン
最終的には、麻酔を注射しましたが、ベビーも頑固で、先生や病院の不陰気で全然寝てくれず。。。
麻酔2度目で、寝てくれなかったのですが、MRIの機械を動かし、ぶれていない画像だけをピックアップしてなんとかOKがでました。
手術は今しても骨が変形してしまう恐れがあるので、3才頃に1回目をすることに。
1回の手術で完全に治る病気ではないと、先生に念を押され、私的にはかなりショックでしたが、本当にショックなのは、今は何もわかっていないけどベビーだし、励ましながら頑張ろうと思います! (・o・)ゞ
この病気では、高校生になっても通ってる子もいるらしく、骨が曲がってくれば、真っ直ぐにする手術を受けなければなりません。
取りあえず、ギブスでは固定が難しく、運動が出来ないので、これからは装具をず~っと付ける事になりました。
セッコウでベビーの足型をとり、来週に出来上がるので、装着すれば靴も履ける様ですε-(´ー`* )
ベビーが気に入ってくれるといいのですが。。。。
最近はギブス装着には、かなり理解してくれて、お風呂上りにも自分で板を足にはめてくれます。
今度の装具は、色の種類もいっぱいで、今回は、何の洋服にでも合うように、靴下の色とかが透けてみえる、透明のスケルトンに決定!!
成長とともに、何度も作りかえるので、ベビーが選べる時がきたら、本人に決めさせてあげようと思います♡
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